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反日韓国 李明博大統領 「竹島不法上陸」「天皇への謝罪要求」の真相と危険性


竹島不法上陸 日韓にもはや友好はない 尖閣問題もしかり


当時、「もう日本に謝罪や反省は求めない」と言って大統領になったはずの
韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領…


実兄の逮捕等不祥事続きで支持率も低迷。政権末期の李明博大統領が、
えっ?という暴挙に出て数日が経つ。

韓国歴代大統領誰もが行わなかった「紛争中の竹島(韓国名・独島)への上陸」
一国のリーダーとしてあり得ない「天皇陛下への謝罪要求」


反米や反北朝鮮は賛否両論が一致しない国論も、反日だけは揉めないという韓国。
反日という韓国共通の愛国カードを切って有終の美を飾ろうと考えたと見る向きが強いが…


日本出身であることがトラウマであると噂される李明博大統領


家族が戦前、日本で暮らしており、昭和16年に大阪で生を受けた李明博大統領。
こうした経緯からも本人が忌み嫌う「親日派疑惑」がついて回るようだ。

韓国で「親日派」と言えば、「売国奴」を意味する風潮が極めて強いという。
日本の「韓流ファン」とはワケが違う。

当面、韓流ファンも自重が必要な空気だが…

こうした生い立ち、政権運営、そして政権末期の焦燥感…
ロンドン五輪サッカー日韓戦、「独島はわが領土プラカード」を掲げた朴鍾佑選手。
大統領命令だったのかと思われても何ら不思議ではないタイミング。

サッカー日韓戦直前の訪問は「人気取り」? 韓国ネットで皮肉も
【 産経ニュース 2012.8.11 01:01 】


やりたい放題の韓国 やられ放題の日本


今、国内で盛んに取り沙汰されているいじめ問題に代表される…

日本の事なかれ主義。事を荒立てることを好まない国民性。

一方、事を荒立てるのが大好きな諸外国。

日本の価値観や姿勢は、国内では美徳で通っても、万国の理解など得られるはずもない。
国内でさえ、日本の弱腰外交への苛立ちが表面化してきている。

そんなことを思いながらの今回の引用記事。
起きている事件や背景は、決して気持ちの良いものではないが、
記事の論調や内容は、読んでいて気持ちが晴れた。

乗っけから…
 やってくれよんのう、韓国人は。大阪生まれの大統領まで竹島に不法上陸させよるとは。それも「終戦の日」(15日)に合わせてである。これで不法・実効支配の完了や。もはや日韓2国間での外交交渉では絶対に竹島は取り戻せんようになった。

 韓国人に比べて、わが国はどないや。尖閣にいまだ自衛官1人常駐させることさえためらうヘタレっぷり。そりゃあ、韓国人にも中国人にもなめられるわ。

普段、日本国内で「先生」と崇められている方々にこそ届けたいメッセージである。

 それでも韓流スターをチヤホヤするか、整形美女に鼻の下のばすのか。こっちがいくら友好を求めても、向こうは裏切り続けてきたんや。いまだにあの半島じゃ、日本車に高い関税をかけ、日本語の歌も地上波のテレビでは禁止されとるくらいや。

筆者は国民一人一人へも問題を投げかけている。
日本において思想の統一は難しいにせよ、相手国が想像以上に民意団結しているという現実と
その怖さは、もっと共通認識すべきだろう。

 そろそろ日本もハラくくるときや。韓国の男は完全徴兵制や。ベトナム戦争でも「悪名」をとどろかせた陸軍大国や。しかし、海軍力に関してはお寒い限り。海上自衛隊の護衛艦の15隻もあれば竹島を海上封鎖できるはずや。そうなったら向こうも黙ってないやろけど、日本も覚悟を決めるときや。

確かに、やりたい放題できるのは、相手が弱い場合に限られる。いじめと一緒だ。
見て見ぬふり。事なかれ主義。翻って、誰も責任を取りたがらない国。それが今の日本。

筆者の言う通り有言実行とまでは行かないまでも、国民から弱腰外交のレッテルを完全に
貼られてしまう前に、何らかの打開策がほしい。

 外交とはそういうもんやろ。向こうが昨年6月、東日本大震災の弱みにつけ込み、竹島上空で大韓航空がメディアツアーをし、実効支配をアピールしたのも、弱肉強食の外交の世界じゃ、絶好の機会と見てとったからや。

あの時、日本にも一致団結ならぬ「絆」が自然発生的に生まれた。
しかしその後、瓦礫の受け入れ問題等、醜い言い争いも見受けられた日本。
原発問題だって、何ら解決していない。

東電テレビ会議映像公開 菅元総理の「怒鳴り」 全面撤退問題の真相は?【公開映像あり】
(当ブログ記事)

原発「再稼働」地獄と原発「未稼働」地獄 京都大学院教授が迫る究極の選択とは?(同)


そして、筆者はこう締めくくっている。

今日から日本で許されるのは、国産の焼き肉と国産のキムチだけである。

・・・

なるほどね。と、
筆者の論説に感心しつつも、さっそく韓国産のキムチを召し上がる家庭が多いのが日本だと思う。
でも、そこが韓国から見た日本の弱みであるということだけは、改めて知っておきたい。



政府や国会のみでなく国民が一体となって対応すべき竹島・尖閣問題


元外務省主任分析官で作家の佐藤優氏の談話が記事になっている。

狡猾な韓国大統領、姿勢軟化で国際世論味方に…中国は再び挑発行為か
【 産経ニュース 2012.8.16 09:51 】

 竹島と尖閣の両方の問題に対処する日本政府が、国際社会からどうみられるかということを考えないといけない。

 竹島に関しては日本は領土問題がある。韓国は領土問題がないと言っている。尖閣は攻守が逆になって日本は領土問題はないと言っている。国際世論から日本はダブルスタンダードと受け取られる危険性がある。

日本の論理は、日本でしか通用しない。
ダブルスタンダード。言葉の聞こえは良いが、要するに「矛盾」だ。

佐藤氏が語る通り、今のままで国際世論が日本のみを味方してくれるとは到底思えない。
そして、国民も一体となって対応すべきと、佐藤氏は説いている。

・・・

一方で国内のメディア。

韓流ドラマの放送をどうするこうするで揉めている。
そんな次元の捉え方で本当に大丈夫なのだろうか…

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日本の国境にまつわる問題がよくまとめられた好著。

2012-08-16 | Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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