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「奇跡の赤ちゃん」死亡 奇跡は二度は起こらなかった 逃亡中の犯人は?


事故死の母から生まれた「奇跡の赤ちゃん」死亡 両親を事故死させて犯人は逃亡中


キセキ 今日ママに会いにいくよ
 妊娠7か月の妻とその夫。
 夫妻の乗っていた車に別の車が突っ込み、夫妻は死亡。

 事故死した妊娠7か月の母体から帝王切開で取り出された男児。

 奇跡的に一命を取り留めた「奇跡の赤ちゃん」
 しかし、翌朝に両親のもとに旅立ったという。奇跡は一度きりだった…

一方、夫妻の車に突っ込んだ車の運転手と同乗者は、車を乗り捨て逃走中だという。
犯人の車はBMW車と伝えられている。捕まるのは時間の問題だと思うが…


逃げたBMWの運転手と同乗者


現場に車を残して逃走した加害者。普通に考えて逃げ切れるとは思えない。

ただ、運転手・同乗者ともに逃げることに異を唱えなかった所をみると、極めて悪質。
このBMW自体、盗難車である可能性だって十分に考えられる。飲酒や薬物運転も怪しい。

別の事故や事件を起こす前に、一刻も早く取り押さえてほしい。

逃げた運転手は大概、「怖くなって逃げた」というのが、言い訳の相場。
自らが起こした事故の凄惨さを、メディアを通して知ることになる加害者。
そして大概、後日「怖くなって出頭」してくる。

国内では飲酒運転事故の「逃げ得」がよく話題となっているが、
アルコールが抜けて飲酒運転が証明不能となってから逮捕された場合は、業務上過失致死と道路交通法違反で7年6ヶ月まで(中略)で、危険運転致死傷罪よりも最高刑が軽くなることになる。 このため、ひき逃げの増加は危険運転致死傷罪による厳罰を恐れたからこそであるとの指摘もあり、これ以上の罰則の強化は逆効果であり厳罰化だけでは予防にならない、などの批判も多い。

Wiki 危険運転致死傷罪「今後の課題」 より )

ニューヨークで起きた「奇跡の赤ちゃん」死亡の報道。逃げた加害者は…

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2013-03-05 | Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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