ツイッターに「ミサイル発射」と誤報 横浜市が誤って送信 その内容は? - 速報ニュースや注目時事の真相・裏側 【衝撃映像含む】

サイトメニュー

ジャンル別 ジャンル別に記事タイトル一覧が表示されます。(サイドバーのカテゴリと同じです。)
事件一覧へ 事故一覧へ 社会一覧へ
芸能一覧へ エンタメ一覧へ スポーツ一覧へ

ツイッターに「ミサイル発射」と誤報 横浜市が誤って送信 その内容は?


ツイッターに「ミサイル発射」と誤掲載 横浜市が謝罪


カフス専門店 CUFF ツイッター Twitter カフス(カフスボタン)n00480
 横浜市の危機管理室の担当者が、市ホームページの公式ツイッターに

 「北朝鮮のミサイルが発射された」
 と、誤って送信してしまったという。

 このツイートを見た人からの問合せを受け、20分後に訂正。
 なお、この公式アカウントには4万人を超えるフォロワーがいる。


横浜市の「北朝鮮ミサイル発射」誤掲載内容と、直後の訂正内容


◆誤掲載内容
【ミサイルの発射】こちらは横浜市です。○より本日○時○分ころ(さきほど)、北朝鮮からミサイルが発射されたとの情報がありました。テレビ・ラジオ等で今後の情報に注意してください。

◇訂正内容
【誤報】先ほど配信したミサイル発射の情報は誤りです。お詫びして訂正します。

現在、誤掲載内容は既に削除され、訂正内容のみが残っているようだ。

ツイッター 横浜市役所公式アカウント 横浜市総務局危機管理室(参考)

なお、すでに削除されたツイートの画像は、こちら(朝日新聞より)


誤送信 親切心が仇になってしまった痛恨のミス


誤掲載内容を見ても分かる通り、有事の際、○の部分を埋めてすぐにでも市民に情報を提供できる
準備をしていた横浜市。

善意の中で生まれた今回のミス。
ここまで大々的にメディアに取り上げられてしまうと、担当者の方が少々気の毒に思う。

北朝鮮のミサイル発射に備え、こうした具体的な準備を行っている市区町村がどれだけあるかは
分からないが、横浜市がそれを行っていたことだけは明らかとなった。
その安心感だけで、今回のミスは帳消しにしても何ら問題はないと思う。あなたも…

 ← 誤って押さないよう、お気を付けください。
 (※押しても問題ありません)

・・・

問題なのは、今、世間を騒がせているUSJ発、あのバカ学生のツイートですね。

更に詳しい情報なら 人気ブログランキング

2013-04-10 | Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前(ハンドルネームOK):

メールアドレス(任意):

ホームページアドレス(任意):

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

Copyright © 速報ニュースや注目時事の真相・裏側 【衝撃映像含む】 All Rights Reserved.
当サイトはリンクフリーです。ただし、当サイト内のテキスト・画像等の無断転載転用、商用販売は固く禁じます。
Designed by カエテンクロスSEOテンプレート
マイレージが貯まるクレジットカード
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。